• ホーム
  • Trellix (旧Mcafee)Protect 料金、機能解説

Trellix (旧Mcafee)Protect 料金、機能解説

1アカウントで5台の端末がカバーできる
法人向けセキュリティソフト
Trellix (旧Mcafee)Protect価格・機能解説

1人でPCやスマホを複数利用している場合、
複数端末保護で、大幅コストダウンに!

Trellix (旧Mcafee)Protectが選ばれる3つの理由

1

ITの専門家がいなくても、インストールするだけでしっかり保護!

2

個人向けセキュリティソフトと異なり、ランサムウェア、マルウェア対策も対応

3

1IDでPC・スマホが最大5台まで保護できるので、アカウント数が節約に!

Trellix (旧Mcafee)Protect 導入のメリット

セキュリティアイコン

法人向け高度なセキュリティ

機械学習により未知のウイルスにも、静的・動的に検知、管理、除去を行います。

ランサムウェアアイコン

ランサムウェア対応

ランサムウェア対策で予防とロールバック機能付き。閲覧できなくなったファイルを復元します※MVISION Endpointのみ

ふるまい検知

ふるまい検知

感染したPCの異常なふるまいを検知し、自動で隔離、ブロックを行います。

クラウド管理コンソール

クラウド管理コンソール

各端末の状況が管理画面で対応が必要な端末などすべて把握可能。管理コンソールも自動アップデート。サーバー等の維持コスト不要

月額払いアイコン

月額払い

年の途中で入退社がある場合にもうれしい月額払い

mac対応アイコン

Macも対応

windowsだけでなく、MacやLinuxも対応。スマートフォンももちろん対応しています

商品紹介(料金表)

プラン名 MVISION
Protect Standard(MV1)
MVISION
Protect Plus(MV2)
対象 PCのみ保護したい企業 PCとスマホを保護したい企業
月額料金(税別) 1ユーザー月500円 1ユーザー月1,000円
1アカウントで保護できる端末 PC5台 PC5台とスマートフォン5台
MVISION ePO(管理コンソール) MVISION ePO、ePO on AWS、ePO On-Premisesの3択 MVISION ePO、ePO on AWS、ePO On-Premisesの3択
MVISION Endpoint(Microsoft Defender連携型windows向けセキュリティ)
Endpoint Security(ENS)  Mac、Linux向けセキュリティ
MVISION Mobile ×
(Basic)
Threat Intellgence Exchange(TIE) 
未知のファイルをTIEサーバー上のサンドボックスで解析)
×
(ePO オンプレミスのみ)
Application Control(ACD)
各種ソフトのホワイトリスト対策
×
(ePO AWS、ePOオンプレミスのみ)
Device Control(DEC)
リムーバブルメディアへのデータコピーを監視

(ePO AWS、ePOオンプレミスのみ)

(ePO AWS、ePOオンプレミスのみ)

※スマートフォンのBasicでは、脅威と脆弱性の検出まで。検出後のブロックや削除は、MVISION Mobile Advanced(1ユーザー最大5台あたり9,990円/年

※5ユーザー以上)が別途必要です。

シーン別画面

ePO端末管理状況

ePO各端末の詳細情報

インストールするソフト選択画面

ポリシーによる業務に不要なサイトブロック

他と比べたときのTrellix (旧Mcafee)Protectの欠点

  • サンドボックス機能を使うには、サーバーを立てる必要があります。
  • ランサムウェア対策のロールバック機能は、windowsのみの提供です。
  • 管理画面からwindowsの最新パッチ適用はできません。

よくある質問

今契約しているライセンスを引き継げる?

はい、可能です。他の商流で契約中のMcAfee MVISION MV1、MV2ともにを引き継いで契約頂くことも可能です。

再インストールせずに、そのままライセンスの引継ぎができます。

導入までが難しそう・・・

McAfee MVISIONは、従業員側は、配布するURLからインストールするだけですので、非常に簡単です。管理者側でも、特別な設定がない場合、デフォルトでも高度な保護ができるように設計されています。ITに強くない方でも、簡単に導入が可能です。

また、画面も日本語で見やすいUIですので、理解しやすいです。

1つの法人でStandardとPlus組み合わせて導入はできますか?

はい、可能です。スマートフォンも保護したい従業員分だけ、Plusを購入いただき、残りはStandardを購入いただけます。なお、サーバーや共有PCなどは、1ユーザーとカウントします。

もちろん、PCを使わない従業員様分のアカウントは不要です。

管理画面から各端末を再起動したり操作できますか?

主に以下の操作を管理画面から、各端末に自動で実行可能です。

  1. MVISIONの更新
  2. 本セキュリティソフトの起動
  3. 感染有無確認のオンデマンドスキャン
  4. 端末のロック
無料お試し版はありますか?

はい、ございます。PC10台まで2か月間利用可能な評価版を無料でお試しいただけます。

Trellix (旧Mcafee)Protect がおすすめの理由

  • 従業員の自宅PC、プライベートスマートフォンなどを業務で使う場合、1人5台までの保護で非常にお得
  • 月額契約で、契約ごとの終了期日管理、更新作業は不要です!
  • windows defenderと共存で、非常に軽量化。普段のPCの動きに影響が少ないです。
  • 管理コンソールで全端末の保護状況、脅威の履歴が一元管理。端末管理としても利用できます。
  • 各端末からは設定変更等一切できません。すべて管理画面から、一括もしくは、端末ごとにポリシー設定変更します。

アーデントに相談するメリット

  1. セキュリティソフトの設定、 使い方もサポート!
  2. 他のセキュリティソフト(MVISION、ウイルスバスター、カスペルスキー)も取り扱っており、メリット・デメリット比較提案。最適なサービスをおすすめします!
  3. さらに他クラウドサービスの契約で、 公式価格から割引可。また、「通信コストを下げたい」「生産性を上げたい」「ウェブ集客を強化したい」などITを使って現状の課題解決全般相談いただけます。
    ※割引対象外サービスもあります。