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テレワーク雑談調査:全体の49.2%が雑談をあまりしていない

テレワーク時の雑談に関する調査

スコラ・コンサルトの2020年7月の「テレワーク下の雑談」に関する実態調査によると、全体の約半数があまり雑談をしていないということがわかりました。

雑談の機会はテレワークで大幅に減少

少し減ったも合わせると、84.7%の人が雑談が減ったという実感があるようです。

雑談が減ることの影響

雑談が減ることにより、少し不安も合わせると、不安を感じる人が全体の69.6%、約7割もいることがわかりました。

不安に感じた内容としては、「みんなの状況がわからない」「ちょっとした相談ができない」「入ってくる情報が少ない」などが上位にランクインしています。

また、「孤立感がある」「仕事の進め方」などもあるようで、

大きくまとめると【会社や周囲の状況や情報が手に入りづらい】【仕事を進めるうえでの相談がしづらい】という点になりそうです。

こういった課題に対して、仮想オフィス・バーチャルオフィスツールは解決策の1つになります。

ぜひ、この機会に一度デモで使ってみて、「同じオフィスにいる感覚」「雑談しやすい状況」を体感してみていただければと思います。

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