ESETとSophos(ソフォス)は法人ならどっち?ESET PROTECTとSophos Endpointの料金・EDR/MDR・スマホの数え方を台数別に比較【中小企業向け】

「ESETとSophos(ソフォス)、法人で入れるならどっちがいいの?」──どちらも中小企業で導入の多いセキュリティソフトなので、最後の2択でこの2つが残るご相談は少なくありません。
結論からお伝えすると、パソコンだけを安く・軽く守りたいならESET PROTECT、EDR(侵入後の監視)や24時間の監視サービスまで1社でそろえたいならSophos Endpointが選びやすい構図です。
ただし、Sophosには100ユーザーまでの限定プラン「Sophos Endpoint 100」があり、基本の保護だけで比べても、年額ではSophosのほうが安くなるケースがあります。
この記事では、両製品を取り扱っている当社の立場から、料金・機能・スマホの数え方・EDRとMDRの違いを、PC10台・30台などの台数別に横並びで比較します。
この記事の要点(1分で読めます)
1. 基本の保護の年額:PC30台なら ESET PROTECT Advanced 約23.2万円/Sophos Endpoint 100 約15.0万円
2. EDRまで:ESETはElite(最低26ライセンス)、SophosはXDR。30台なら ESET 約40.2万円/Sophos 約50.1万円〜
3. 24時間の監視まで任せるなら、当社の料金表で月額が出ているのはSophos MDR(1ユーザー年19,660円〜)
4. スマホ:ESETはスマホ1台=1ライセンス、iPhoneはウイルス対策不可。Sophosはスマホ用が別ライセンス
5. 「Intercept X」は2025年10月に「Sophos Endpoint」へ名称が変わっています
ESETとSophosは、どんな会社のどんな製品?
| 項目 | ESET(イーセット) | Sophos(ソフォス) |
|---|---|---|
| 本社 | スロバキア | イギリス |
| 国内の主な提供 | キヤノンマーケティングジャパン | ソフォス株式会社(国内販売パートナー経由) |
| 法人向けの製品名 | ESET PROTECT(Entry/Advanced/Complete/Elite) | Sophos Endpoint(旧 Intercept X)/Sophos XDR/Sophos MDR |
| 管理画面 | ESET PROTECT クラウド | Sophos Central(ファイアウォールやメールも一元管理) |
| 得意なところ | 動作が軽い・価格を抑えやすい・段階的に上位プランへ | ランサムウェア対策と復旧・EDR/XDR・24時間監視(MDR) |
| 第三者の評価 | AV-Comparatives などの第三者テストで長年高評価 | Gartner Magic Quadrant(EPP)でリーダーに選出(同社発表) |
検知の精度そのものは、どちらも第三者機関のテストで高い評価を受けており、「どちらのほうがウイルスを多く止めるか」で決定的な差がつくことはほとんどありません。
選び方の決め手になるのは、料金の数え方、どこまでの機能を使うか、誰が運用するか、の3点です。
▶ 関連記事:セキュリティソフトの比較は何を基準に選ぶ?第三者評価機関と「検知率99%」の読み方
「Intercept X」はなくなった?Sophosの名称変更を整理
Sophosを調べていて混乱しやすいのが製品名です。Sophosは2025年10月に製品体系を見直し、長く使われてきた「Intercept X」という名前は「Sophos Endpoint」に変わりました。
あわせて、中小企業向けの限定プラン「Sophos Endpoint 100」も2025年10月に登場しています。
| 以前の名前 | 現在の名前 | いつから |
|---|---|---|
| Intercept X Advanced | Sophos Endpoint | 2025年10月 |
| Intercept X Advanced with XDR | Sophos XDR | 2025年10月 |
| Sophos MDR Essentials | Sophos MDR | 2026年8月1日 |
| Sophos MDR Complete | Sophos MDR Plus | 2026年8月1日 |
見積書や古い資料に「Intercept X」と書かれていても、中身は現在の Sophos Endpoint にあたります。
なお、スマホ向けの「Sophos Intercept X for Mobile」は、2026年9月時点でも同じ名前で提供されています。
料金はどっちが安い?プラン別の価格を比較
当社の料金表(税別)をもとに、両製品のプランを並べました。ESETは月額、Sophosは年額で案内しているため、年額に直して比べるのがポイントです。
| プラン | 1ユーザーあたりの料金(税別) | 年額に直すと | 最低ライセンス数 |
|---|---|---|---|
| ESET PROTECT Entry | 月495円 | 年5,940円 | 6 |
| ESET PROTECT Advanced | 月645円 | 年7,740円 | 6 |
| ESET PROTECT Complete | 月793円 | 年9,516円 | 6 |
| ESET PROTECT Elite(EDR/XDR) | 月1,117円 | 年13,404円 | 26 |
| Sophos Endpoint 100 | 年5,004円(100ユーザーまでの限定料金) | 年5,004円 | 1 |
| Sophos XDR | 年16,700円〜 | 年16,700円〜 | 1 |
| Sophos MDR | 年19,660円〜 | 年19,660円〜 | 1 |
| Sophos MDR Plus | 年28,760円〜 | 年28,760円〜 | 1 |
※ESETは数量が増えるほど単価が下がり、Sophos XDR・MDR・MDR Plus は10ユーザー以上から単価が下がります。上の表は当社料金表の基準価格で、実際のお見積りは台数・契約年数で変わります。
基本の保護(ウイルス対策・ランサムウェア対策)で比べると、Sophos Endpoint 100 の年5,004円は、ESET PROTECT Entry の年5,940円より安い水準です。
一方で、EDR/XDRが必要になると、ESET Elite(年13,404円)のほうがSophos XDR(年16,700円〜)より安くなります。
つまり「どちらが安いか」は、どこまでの機能を使うかで逆転します。
ESETとSophos以外のメーカーも含めて、台数を入れて月額を比較して選びたい方は、法人向けセキュリティソフト7社一括比較もあわせてご覧ください。
PC10台・30台だと、年間いくらかかる?台数別に試算
よくある3つの構成で、1年分の費用を計算しました(税別・当社料金表の基準価格で概算)。
| 構成 | ESET PROTECT | Sophos Endpoint | 差 |
|---|---|---|---|
| PC10台・基本の保護 | Advanced:77,400円 | Endpoint 100:50,040円 | Sophosが約2.7万円安い |
| PC30台・基本の保護 | Advanced:232,200円 | Endpoint 100:150,120円 | Sophosが約8.2万円安い |
| PC30台・パッチ管理とM365保護まで | Complete:285,480円 | Endpoint 100:150,120円 ※ | 機能の範囲が異なる |
| PC30台・EDR/XDRまで | Elite:402,120円 | XDR:501,000円〜 | ESETが約9.9万円安い |
| PC30台・24時間の監視まで | 要見積り(パートナー経由のMDR) | MDR:589,800円〜 | — |
※Sophos Endpoint 100 の管理画面ではパッチの適用状況の把握はできますが、OSの更新そのものを管理画面から配ることはできません。ESET Complete のパッチ管理と同じ機能ではない点にご注意ください。
ここで大事なのは、ESET Advanced と Sophos Endpoint 100 は「入っている機能」が同じではないことです。
ESET Advanced にはクラウドサンドボックス・フルディスク暗号化・迷惑メール対策が含まれます。
Sophos Endpoint 100 にはデータ流出防止(DLP)とランサムウェアで暗号化されたファイルの復元(ロールバック)が含まれます。
安さだけで決めず、次の機能比較で「自社に必要なものが入っているか」を確認してください。
機能はどう違う?ESETとSophosを横並びで比較

| 項目 | ESET PROTECT Advanced | ESET PROTECT Elite | Sophos Endpoint 100 | Sophos XDR |
|---|---|---|---|---|
| ウイルス・フィッシング対策 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| ランサムウェア対策 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 暗号化されたファイルの復元 | — | — | 〇(ロールバック) | 〇(ロールバック) |
| クラウドサンドボックス | 〇 | 〇 | — | 〇(ディープラーニング解析) |
| フルディスク暗号化 | 〇 | 〇 | — | — |
| データ流出防止(DLP) | — | — | 〇 | 〇 |
| 迷惑メール対策 | 〇 | 〇 | 別製品(Sophos Email) | 別製品(Sophos Email) |
| パッチ管理 | — | 〇 | 適用状況の把握のみ | 適用状況の把握のみ |
| EDR/XDR | — | 〇 | 根本原因分析のみ | 〇 |
| 24時間の監視(MDR) | — | — | — | —(MDRで対応) |
| 動作の軽さ | 非常に軽い | 非常に軽い | 軽い | 軽い |
| 最低ライセンス数 | 6 | 26 | 1 | 1 |
| 詳細 | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
ESETが向いている会社
- 古いパソコンが残っていて、動作が重くなるのが困る
- パソコンの紛失に備えてディスクを暗号化したい
- メールの迷惑メール対策も1本でまかないたい
- まずは安く入れて、必要になったら上位プランへ上げたい
Sophosが向いている会社
- ランサムウェアで暗号化されたときに、ファイルを自動で元に戻したい
- 従業員数が少なく、6ライセンス未満から始めたい
- 夜間・休日も含めて、専門家に監視と対応を任せたい
- Sophos Firewall や Sophos Email と同じ管理画面でまとめて管理したい
▶ 関連記事:中堅・中小企業向けエンドポイント徹底比較|ESET PROTECT vs ウイルスバスター vs Sophos Endpoint
スマホやタブレットも守りたい場合は、どう数える?
社用スマホを持たせている会社では、ライセンスの数え方で費用が大きく変わります。
| 項目 | ESET PROTECT | Sophos |
|---|---|---|
| スマホの数え方 | スマホ1台ごとに1ライセンス(PCと同じライセンスを使う) | スマホ用の別製品「Sophos Intercept X for Mobile」をユーザー単位で購入 |
| iPhone | 端末管理はできるが、ウイルス対策はできない | 中間者攻撃・SMSフィッシング対策などに対応(マルウェア検出はAndroidのみ) |
| Android | ウイルス対策に対応 | ディープラーニングによるマルウェア検出に対応 |
| スマホの料金の目安 | Advancedなら1台 年7,740円 | 10〜24ユーザーで1ユーザー 年3,822円 |
たとえばPC30台+社用スマホ20台で試算すると、次のようになります(税別・年額)。
| 構成 | ESET PROTECT Advanced | Sophos Endpoint 100 + Intercept X for Mobile |
|---|---|---|
| PC30台 | 232,200円 | 150,120円 |
| スマホ20台 | 154,800円 | 76,440円 |
| 合計 | 387,000円 | 226,560円 |
また、Sophos Endpoint は「同時に動いている端末1台」を1ライセンスと数えます。Microsoft 365 や Google Workspace を使っている場合は、1ユーザーが複数台のパソコンを持っていても1ライセンスで保護できます。
デスクトップとノートパソコンを1人で使い分けている会社では、この数え方の違いも費用に効いてきます。
▶ 関連記事:法人スマホのモバイルセキュリティ対策|MDM・モバイルEPPの違いと費用相場
EDRや24時間の監視まで考えるなら、どっちを選ぶ?
EDRは、ウイルス対策をすり抜けて侵入されたあとに、端末で何が起きたかを記録して調査・封じ込めを助ける仕組みです。
ただし、EDRは警告を見て判断する人がいて初めて役に立つ道具です。IT担当者が1人しかいない、または兼任の会社では、警告が夜間に出ても誰も対応できません。
| 段階 | ESET | Sophos |
|---|---|---|
| EDR/XDRを自社で運用 | ESET PROTECT Elite(最低26ライセンス) | Sophos XDR(1ユーザーから) |
| 専門家が24時間監視して対応 | パートナー経由のMDRサービス(要見積り) | Sophos MDR/MDR Plus(世界8拠点のSOC・平均応答38分) |
| 向いている会社 | 26台以上あり、社内で警告を確認できる担当者がいる | 台数が少ない、または夜間・休日の対応を任せたい |
Sophos MDRの注意点
Sophos MDRチームからの連絡は、電話・メールとも原則英語です。日常の運用や設定の相談は、国内販売パートナーである当社が日本語でサポートします。
26台に満たない会社がEDRを使いたい場合、ESET Elite は最低ライセンス数の関係で選びにくく、Sophos XDRかSophos MDRのほうが現実的です。
一方、30台以上あり自社でEDRの警告を確認できる体制があるなら、ESET Elite は費用を抑えやすい選択肢になります。
▶ 関連記事:EDRとは?ウイルス対策ソフト(AV)・NGAVとの違い
▶ 関連記事:MDRサービス比較|CrowdStrike・Sophos・SentinelOne
それぞれの弱点は?導入前に知っておきたいこと
| 項目 | ESET PROTECT | Sophos Endpoint |
|---|---|---|
| 弱点1 | iPhoneはウイルス対策ができない(端末管理のみ) | 管理画面からOSの更新は配れない |
| 弱点2 | スマホもPCと同じ1台=1ライセンスで数える | メールの保護は別製品(Sophos Email)が必要 |
| 弱点3 | EDR/XDRのEliteは最低26ライセンスから | Endpoint 100 は100ユーザーまでの限定料金。101名以上は別の料金体系 |
| 弱点4 | 当社料金表で24時間監視(MDR)の月額が出ていない | MDRチームとの連絡は原則英語 |
どちらの製品も、弱点は「使い方に合わないと割高になる」「必要な機能が別製品になる」という性質のものです。
導入前に、自社で守りたい端末の種類と台数、使っているメール環境、誰が警告を見るのかを書き出しておくと、選び間違いを防げます。
ESETからSophosへ、またはその逆に乗り換えるときの注意点は?
- 今の契約の満了日を確認する:年額契約の途中で乗り換えると、残りの期間が無駄になります。満了の1〜2か月前から準備を始めるのが目安です
- 評価版で試す:ESET・Sophosとも30日間の無料評価版があります。業務ソフトとの相性や動作の重さを数台で確認します
- 古いソフトを完全に削除する:2つのセキュリティソフトを同時に入れると動作が不安定になります。アンインストールの手順を事前に決めます
- 管理画面の設定を書き出す:除外設定(業務ソフトのフォルダなど)やWeb制限のルールは自動では移りません
- 切り替えは部署ごとに段階的に:全台を一度に入れ替えず、問題がないか確認しながら進めます
▶ 関連記事:Trellix(旧McAfee)のサポート終了と移行先の一覧
導入費用に補助金は使える?
デジタル化・AI導入補助金では、セキュリティソフトのようなITツールが補助の対象になります。
通常枠は補助額5万〜450万円で補助率は原則1/2(小規模事業者は最大4/5)、セキュリティ対策推進枠は補助額5万〜150万円で補助率は中小企業1/2・小規模事業者2/3、サービス利用料は最大2年分が対象です。
注意点
・交付決定の前に発注・契約したものは対象外です
・申請には SECURITY ACTION の自己宣言IDと GビズID が必要です
・セキュリティ対策推進枠は、IPA「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」に掲載されたサービスに限られます
要件は年度ごとに変わるため、検討時点の公募要領の確認と、専門家への相談をおすすめします。
▶ 関連記事:セキュリティ対策の費用は補助金で抑えられる?デジタル化・AI導入補助金2026
ESETとSophosの比較で、よくある質問
Q. 結局、中小企業にはどちらがおすすめですか?
A. パソコンだけを安く・軽く守りたいならSophos Endpoint 100 かESET PROTECT Advanced、ディスク暗号化や迷惑メール対策も1本でまかないたいならESET、ランサムウェアからのファイル復元や24時間監視まで任せたいならSophosが選びやすいです。
台数と必要な機能で判断してください。
Q. 従業員5名でも導入できますか?
A. Sophos Endpoint 100 は1ユーザーから契約できます。ESET PROTECT は最低6ライセンスからのため、5名の場合も6ライセンス分の費用がかかります。
Q. Intercept X と Sophos Endpoint は別の製品ですか?
A. 同じ製品です。
2025年10月に名称が「Sophos Endpoint」に変わりました。
古い見積書やサイトで「Intercept X」と書かれていても、現在の Sophos Endpoint にあたります。
Q. どちらが動作は軽いですか?
A. どちらも軽量なソフトですが、ESETは特に軽さに定評があります。古いパソコンが多い場合は、評価版で実際に業務ソフトを動かして確認するのが確実です。
Q. Microsoft Defender があれば、どちらも不要ですか?
A. Windows標準のDefenderでも基本的な保護はできますが、複数台の状態をまとめて管理したり、侵入後の調査(EDR)を行ったりするには、法人向けの管理機能が必要です。
Microsoft 365 Business Premium を契約している場合は Defender for Business を使う選択肢もあります。
Q. IT担当者がいなくても運用できますか?
A. はい。
どちらもクラウドの管理画面で、インストールするだけで標準の保護が有効になります。
警告への対応まで任せたい場合は Sophos MDR が選択肢になります。
設定や使い方は当社でもサポートします。
▶ 関連記事:Sophos Intercept X for Mobileの評判・使い方|無料版と法人版の違い・人数別の料金
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まとめ:基本の保護ならSophosが安く、EDRを自社で回すならESETが安い
ESET PROTECT と Sophos Endpoint は、どちらも検知の精度で大きな差はなく、選び方の決め手は料金の数え方と使う機能の範囲です。
基本の保護だけなら、100ユーザーまでの限定料金がある Sophos Endpoint 100 が年額で安く、PC30台で約8.2万円の差になります。
一方、26台以上あり社内でEDRを運用できるなら、ESET Elite のほうがSophos XDRより費用を抑えられます。
夜間・休日の監視まで任せたいならSophos MDR、ディスク暗号化や迷惑メール対策も1本でまかないたいならESETが向いています。
当社では両製品を取り扱っており、台数と使い方に合わせたお見積りと、補助金の活用のご相談を承っています。
この記事の対策に使える当社取扱製品
| ESET PROTECT(料金・機能) | Sophos Endpoint(料金・機能) |
| Sophos MDR(料金・機能) | Sophos Intercept X for Mobile(料金・機能) |

株式会社アーデント 代表取締役。2006年にオフィス専門不動産会社アーデントを創業。その後、オフィス賃貸仲介、ワークプレイス作りに10年以上携わり、合計500社以上のオフィス移転をサポート。2018年よりクラウドPBXを中心にネットワーク、通信分野を専門に400社以上の電話、ネット環境づくりをサポート。2022年より100以上のクラウドサービスの販売を開始。
デジタル化・AI導入補助金を使って、150社以上にクラウドツールを提供。IT活用による業務改善のDXコンサルを提供。ノーコードツールを使ったExcelやAccessからの基幹システム移行によるDX実績多数。サイバーセキュリティ対策の導入も50社以上を担当実績あり。
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