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ESET PROTECTの価格はいくら?台数別(6・10・30・50・100台)の年間費用と2026年12月1日の値上げ|26ライセンス以上は11月30日受注まで旧価格・スマホの数え方【中小企業向け】

価格改定の日付を確認しながらESETの見積書を計算している事務担当者

ESET PROTECT(イーセット プロテクト。
キヤノンマーケティングジャパンが国内で販売する法人向けのウイルス対策)の価格は、台数が増えるほど1台あたりの単価が下がる仕組みです。
たとえば一番安いEntryは、6〜10台なら1台年5,950円、30台なら4,470円、100台なら3,240円(いずれも税抜の希望小売価格)です。

そして2026年12月1日から、26ライセンス以上の価格が値上げされます。
旧価格で買えるのは、キヤノンマーケティングジャパンでの受注が2026年11月30日までに完了した分だけです。
この記事では、台数別の年間費用を「いまの価格」と「12月1日以降の価格」で並べ、いつ・何台で買うと得かを整理します。

この記事の要点

  • ESET PROTECTは台数が増えるほど単価が下がる。Entryは6〜10台で1台年5,950円、100〜249台で3,240円(税抜)。
  • 2026年12月1日から26ライセンス以上が値上げ(例:Advancedの30台は年174,600円→187,200円)。6〜25ライセンスは据え置き。
  • 価格帯の境目では10台より11台、25台より26台のほうが総額が安いという逆転が起きる。
  • Advanced以上はスマホがPC・サーバーの台数まで追加料金なし。スマホの多い会社はEntryよりAdvancedのほうが安くなることがある。
  • 26台以上で更新が近い会社は、11月30日までの受注完了を目安に見積りを取るのが現実的。

ESET PROTECTの価格表は?4プランの1台あたり年額

ESET PROTECTのクラウド版は、守れる範囲が広い順にElite・Complete・Advanced・Entryの4プランです。
価格は1ライセンス(1台)あたりの年額で、新規・追加・更新・切替のどれでも同じ単価です。

ライセンス数 Entry Advanced Complete Elite
6〜10 5,950円 7,740円 9,520円 契約不可(26〜)
11〜25 5,070円 6,600円 8,120円 契約不可(26〜)
26〜49 4,470円 5,820円 7,160円 13,410円
50〜99 4,160円 5,410円 6,600円 12,480円
100〜249 3,240円 4,200円 5,170円 9,720円

いずれもキヤノンマーケティングジャパンが公開している希望小売価格(税抜・2026年11月30日受注分まで)です。Eliteは最低26ライセンスからで、25台以下では契約できません。
当社の製品ページに載せている月額(Entry月495円・Advanced月645円・Complete月793円・Elite月1,117円)は、6〜10台(Eliteは26〜49台)の価格を12か月で割ったものです。台数が多い場合は、当社でもこの表のとおり単価が下がります。

プラン 主な中身 向いている会社
Entry ウイルス・スパイウェア対策、フィッシング対策、USBなどのデバイス制御、クラウド管理画面 まず費用を抑えて全台に入れたい
Advanced Entryに加えて、ランサムウェア対策、ファイアウォール、迷惑メール対策、クラウドサンドボックス、フルディスク暗号化 中小企業の標準。スマホも守りたい
Complete Advancedに加えて、脆弱性・パッチ管理、Microsoft 365・Google Workspaceの保護 Microsoft 365のメールやOneDriveも守りたい
Elite Completeに加えて、EDR/XDR(侵入後の調査)、多要素認証 侵入後の調査まで自社で行いたい(26台以上)

▶ 関連記事:ESET PROTECTのプラン比較|Entry・Advanced・Complete・Eliteの違いと料金(月額/年額)を中小企業向けに解説

2026年12月1日の価格改定で、何がいくら上がる?

キヤノンマーケティングジャパンは2026年6月1日に、ESETの法人向けクラウド製品とサーバー製品の価格改定を発表しました。
新価格が適用されるのは2026年12月1日(火)のキヤノンマーケティングジャパン受注分からです。

6-25ライセンス|変更なし|26ライセンス以上|価格改定対象(ESET PROTECT Entry/Advanced/Complete)

(キヤノンマーケティングジャパン「ESET法人向けクラウド製品・サーバー製品の価格改定について」2026年6月1日公開)

1台あたり年額(税抜) 26〜49 50〜99 100〜249
Entry 4,470円→4,800円 4,160円→4,490円 3,240円→3,570円
Advanced 5,820円→6,240円 5,410円→5,840円 4,200円→4,650円
Complete 7,160円→7,680円 6,600円→7,190円 5,170円→5,720円
Elite 13,410円→14,400円 12,480円→13,470円 9,720円→10,710円
ESET Server Security(1台1年・新規) 23,000円→25,300円

6〜25ライセンスの価格は4プランとも据え置きです。
値上げ幅はおおむね7〜10%で、サーバー向けのESET Server Security(Windows Server/Linux)は台数に関係なく1台1年の新規が23,000円から25,300円、更新が11,500円から12,650円に上がります。

旧価格の締め切りは「発注した日」ではなく「キヤノンマーケティングジャパンで受注が完了した日」です。キヤノンの案内では、2026年11月30日(月)までに受注が完了し、かつ申込書に不備がない場合に限り旧価格が適用されます。
販売店からキヤノンへの発注にも日数がかかるため、11月の後半に入ってからの相談では間に合わないことがあります。

台数別(6・10・30・50・100台)だと、年間いくら?

1年分のライセンス費用を、いまの価格と12月1日以降の価格で並べました(税抜・希望小売価格)。

台数 Entry Advanced Complete Elite
6台 35,700円
(据え置き)
46,440円
(据え置き)
57,120円
(据え置き)
―(26台〜)
10台 59,500円
(据え置き)
77,400円
(据え置き)
95,200円
(据え置き)
―(26台〜)
30台 134,100円
→144,000円
174,600円
→187,200円
214,800円
→230,400円
402,300円
→432,000円
50台 208,000円
→224,500円
270,500円
→292,000円
330,000円
→359,500円
624,000円
→673,500円
100台 324,000円
→357,000円
420,000円
→465,000円
517,000円
→572,000円
972,000円
→1,071,000円

もっとも選ばれやすいAdvancedで見ると、30台は年12,600円、100台は年45,000円の値上げです。
6台・10台の会社は価格改定の影響を受けないので、急いで買う必要はありません。

1台あたりにすると、どれくらい下がる?

Advancedの台数 1台あたり年額(いま) 月換算
10台 7,740円 645円
30台 5,820円 485円
50台 5,410円 451円
100台 4,200円 350円

10台と100台では、1台あたりの単価が4割ほど違います。
グループ会社でまとめて買える場合(キヤノンの購入ガイドでは資本関係1%以上が原則)は、1契約にまとめると単価の安い価格帯に入れることがあります。

10台より11台のほうが安い?価格帯の境目に注意

台数が増えるほど単価が下がる仕組みのため、価格帯の境目では、台数を1台増やしたほうが総額が安くなる逆転が起きます。

比べる台数 Entry(いま) Advanced(いま) Advanced(12/1以降)
10台 と 11台 59,500円
55,770円
77,400円
72,600円
77,400円
72,600円
25台 と 26台 126,750円
116,220円
165,000円
151,320円
165,000円
162,240円
49台 と 50台 219,030円
208,000円
285,180円
270,500円
305,760円
292,000円
99台 と 100台 411,840円
324,000円
535,590円
420,000円
578,160円
465,000円

たとえばAdvancedの10台は年77,400円ですが、11台にすると72,600円で、1台多いのに4,800円安くなります。
入社予定の社員分や、故障に備えた予備PC分を先に含めておけるなら、境目を越える台数で見積りを取るほうが合理的です。

使わない台数まで無理に増やす必要はありません。境目の逆転は「実際の台数が境目の少し手前にある会社」にだけ効く話です。
また、価格表は希望小売価格なので、販売店の見積りでは境目の位置や金額が変わることがあります。

スマホやタブレットは、何ライセンスと数える?

PCとスマホを1ライセンスにまとめる数え方と台数が増えると単価が下がる価格帯を示した図

ESET PROTECTは、プランによってスマホの数え方が違います。
キヤノンのライセンスカウント方法(2024年8月1日から変更)では、次のように案内されています。

プラン 数え方 PC30台+スマホ20台の場合
Entry PC・サーバー・Android・iOSのすべての台数を合計 50ライセンス
Advanced/Complete/Elite PC・サーバーの台数が基準。スマホがその台数を超えた分だけ追加 30ライセンス

保護したいAndroid・iOSの数がPC・サーバーOSの数より多い場合、ライセンスを追加する必要があります。

(キヤノンマーケティングジャパン「ライセンスカウント方法」)

PC30台+スマホ20台・1年 必要ライセンス いま 12/1以降
Entry 50 208,000円 224,500円
Advanced 30 174,600円 187,200円

上位のAdvancedのほうが、Entryより年33,400円安くなります。Advancedのほうが機能も多いので、スマホを支給している会社がEntryを選ぶ理由はほとんどありません。
なお、iPhone(iOS)は端末の管理はできてもウイルス対策の機能は使えない点に注意してください。

▶ 関連記事:ESETとウイルスバスターは法人ならどっち?ESET PROTECTとビジネスセキュリティサービスの料金・機能・EDR・スマホの数え方を台数別に比較

途中で増やすとき・更新するときは、どう計算する?

場面 扱い 注意点
新規・追加・更新・切替 どれも同じ単価表 「更新は半額」のような割引はない
有効期限 ライセンス登録日から契約年数+10日 開始日は指定できない
途中でライセンス追加 既存の契約の有効期限にそろえて追加 追加後の合計台数で価格帯が決まるかは販売店に確認
複数年の更新 既存の有効期限を含めて5年以内なら、期間中いつでも延長できる サーバー製品は4年以内
台数を減らす 更新のときに実際の台数で契約し直せる Advanced以上は最低ライセンス数(6、Eliteは26)以上が必要

キヤノンの価格改定のよくある質問では、「有効期限がまだ先でも、価格改定の前に複数年で更新できるか」という質問に、5年を超えない範囲なら可能と回答しています。
26台以上で、しばらく台数が変わらない会社は、11月30日までに複数年分を更新しておく方法もあります。ただし、まとめて前払いすることになるため、資金繰りとの兼ね合いで判断してください。

有効期限の延長(更新)は、契約期間中いつでも可能です。ESET PROTECTソリューション製品にて、複数年更新をご希望の場合は既存契約の有効期限を含め5年を超えない範囲であれば可能です。

(キヤノンマーケティングジャパン「価格改定について」よくあるお問い合わせ)

オンプレミス版(Entry オンプレミス)を使っている会社は?

自社のサーバーで管理画面を動かす「ESET PROTECT Entry オンプレミス」の企業向けライセンスは、新規・乗換・切替の販売が2026年11月30日のキヤノンマーケティングジャパン受注分で終了します。
いま使っている会社の更新・追加とサポートは続きますが、新しく入れる会社はクラウド管理のESET PROTECT(Entry以上)を選ぶことになります。

現在ご利用中のお客さまへの更新・追加製品のご販売、およびサポートはこれまで通り継続いたします。

(キヤノンマーケティングジャパン「ESET PROTECT Entryオンプレミス(企業向け) 新規・乗換・切替製品の販売終了について」2026年6月1日公開)

Entry オンプレミスからクラウドのAdvancedに切り替える場合は、初年度だけ切替用の価格が用意されています。
2年目からは通常の更新価格になるので、初年度の安さだけで判断しないことが大切です。

Advancedへの切替(1台あたり年額・税抜) 切替(初年度) 2年目以降の更新
6〜10 5,610円 7,740円
11〜25 5,610円 6,600円
26〜49 4,930円 5,820円
50〜99 3,790円 5,410円
100〜249 2,500円 4,200円

管理サーバーをクラウドに移すと、サーバー本体の保守やバージョンアップ作業が不要になります。
オンプレミス版の更新時期が近い会社は、価格改定とあわせて切替の損得を比べてください。

結局、11月30日までに買ったほうがいい?

あなたの会社の状況 おすすめの動き
6〜25台で使っている/検討中 価格は据え置き。急ぐ必要はない。更新時期どおりでよい
26台以上で、更新が12月〜来年春 11月中に見積りを取り、受注完了が11月30日に間に合うなら前倒しで更新
26台以上で、更新はまだ先 複数年更新で旧価格を固定するか、前払いの負担と比べて判断
他社製品から乗り換えを検討中 残っている他社ライセンスの期間と、ESETの残期間保証(乗り換え時に契約期間を足すサービス)を確認
サーバーにESET Server Securityを入れている 台数に関係なく値上げ対象(1台1年の新規25,300円)。更新が近ければ前倒しを検討

旧価格に間に合わせることだけを目的に、プランを決めないでください。たとえばスマホの多い会社がEntryで急いで契約すると、Advancedより高くつくことがあります。
まず台数とプランを決め、そのうえで「11月30日に間に合うか」を確認する順番が安全です。

ほかの法人向けウイルス対策と比べると、高い?安い?

30台で1年使った場合の目安を並べました。
ESETは希望小売価格(いまの価格帯26〜49)、ほかは当社の取扱価格(いずれも税抜)で、守れる範囲が違うので金額だけで決めないことが大切です。

製品(30台・1年) 年額 特徴
ESET PROTECT Entry 134,100円 動作が軽い。ランサム対策・ファイアウォールは含まない
Sophos Endpoint 100 150,120円 100ユーザーまでの限定価格。侵入後の調査は原因分析のみ
ESET PROTECT Advanced 174,600円 サンドボックス・暗号化つき。スマホはPC台数まで無料
ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス 198,000円 情報漏えい対策・USB制御つき。スマホも1台1ライセンス
SentinelOne データお守り隊 360,000円 24時間のSOC監視つきEDR・サイバー保険最大50万円
ESET PROTECT Elite 402,300円 EDR/XDRつき。監視は自社で行う

ESETは監視なしのEDR(Elite)が高めになるため、侵入後の調査まで必要な会社は、24時間の監視がついたサービスと比べたほうが割安になることがあります。
比較して選びたい方は、ほかの製品も含めた法人向けセキュリティソフト7社一括比較もあわせてご覧ください。

項目 ESET PROTECT ウイルスバスター(VBBSS) Sophos Endpoint SentinelOne データお守り隊
料金の決まり方 台数が多いほど安い 台数に比例 人数帯で単価が変わる 台数に比例(30台以上で値引き)
最低契約数 6(Eliteは26) 1 1 1
スマホの数え方 Advanced以上はPC台数まで無料 1台1ライセンス 別製品(Intercept X for Mobile) PCのみ
詳細 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る

▶ 関連記事:ESETとSophos(ソフォス)は法人ならどっち?ESET PROTECTとSophos Endpointの料金・EDR/MDR・スマホの数え方を台数別に比較

ESETの見積りを相談する

ESETの費用は、補助金で抑えられる?

ESET PROTECTのようなクラウド型のセキュリティソフトは、デジタル化・AI導入補助金の対象ITツールとして申請できる場合があります。通常枠は5万〜450万円で補助率は原則1/2(小規模事業者は最大4/5)、セキュリティ対策推進枠は5万〜150万円で、IPAの「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」に掲載されたサービスが対象です。
交付申請までにSECURITY ACTION(セキュリティ対策自己宣言)とGビズIDが必要で、交付決定前に発注したものは対象外です。

補助金と「11月30日の締め切り」は両立しにくい点に注意してください。補助金は交付決定のあとに発注する必要があるため、旧価格に間に合わせたい場合は補助金を使わずに買う判断になることがあります。
どちらが得かは補助額と値上げ額の差で決まるので、要件は公募要領で確認し、専門家にも相談してください。

▶ 関連記事:セキュリティ対策の費用は補助金で抑えられる?デジタル化・AI導入補助金2026の対象・補助率・申請の流れ

よくある質問

Q. 価格表の金額で買えますか?

A. 表の金額はキヤノンマーケティングジャパンの希望小売価格(税抜)です。
実際の価格は販売店の見積りで決まり、表より安くなることもあります。
当社でも台数とプランに応じてお見積りします。

Q. 5台だけ使いたいのですが、契約できますか?

A. ESET PROTECTのクラウド版は最低6ライセンスからです。
5台の場合も6ライセンス分の費用(Entryで年35,700円)がかかります。
1台から契約できる製品と比べて検討してください。

Q. Eliteは何台から使えますか?

A. Eliteは最低26ライセンスからです。
25台以下でEDRが必要な場合は、ほかの製品の監視つきEDRと比べるのが現実的です。

Q. 値上げ後に台数を増やすと、全台が新しい価格になりますか?

A. 追加購入の時点の価格表が使われるため、12月1日以降に追加する分は新しい価格になるのが一般的です。
既存の分の価格は、次の更新のときに新しい価格になります。
正式な金額は販売店に確認してください。

Q. ほかのメーカーから乗り換えると、残りの契約期間は無駄になりますか?

A. ESETには、他社製のウイルス対策ソフトから乗り換えるときに、残りの期間の一部をESETの契約期間に足す「残期間保証サービス」があります。
対象製品や足せる期間に条件があるため、申し込み前に確認してください。

Q. サーバーも守りたいのですが、別料金ですか?

A. ESET PROTECTのライセンスはPC・サーバーの台数で数えます。
サーバー専用のESET Server Securityを単体で買う場合は、1台1年で新規23,000円(12月1日以降は25,300円)です。

▶ 関連記事:法人向けサーバーセキュリティソフトの選び方|Windows/Linuxサーバーを守る製品比較と費用相場

まとめ

ESET PROTECTは、台数が増えるほど1台あたりの単価が下がる料金体系です。
2026年12月1日から26ライセンス以上が値上げされるため、26台以上で更新が近い会社は、11月30日までの受注完了に間に合うかを早めに確認してください。

一方で、6〜25台の会社は価格が据え置きなので急ぐ必要はありません。
価格帯の境目では台数を1台増やしたほうが安くなること、Advanced以上はスマホがPC台数まで追加料金なしで守れることも、見積りの前に知っておきたいポイントです。

アーデントでは、ESETをはじめ複数メーカーのウイルス対策を取り扱っています。
台数とスマホの数をお知らせいただければ、旧価格に間に合うかどうかも含めてお見積りします。

他社の製品も含めて横並びで比較して選びたい方は、法人向けセキュリティソフト7社一括比較もあわせてご覧ください。

この記事の対策に使える当社取扱製品

ESET PROTECT(料金・機能) ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス(料金・機能)
Sophos Endpoint(料金・機能) SentinelOne データお守り隊(料金・機能)
ESETの見積りを相談する