MDRの費用はいくら?台数別(10・30・50・100台)の料金試算|Sophos MDR・SentinelOne・CrowdStrike・ウイルスバスター マネージドXDRを比較【中小企業向け】

MDR(24時間365日、専門家が代わりに監視・対応してくれるサービス)の費用は、パソコン1台あたり月750円〜2,400円前後(税別)が中小企業向けの実勢です。
30台の会社なら、年27万円〜86万円が目安になります。
「MDRは50台で月10万〜20万円」という相場を見て、うちには無理だと諦めていませんか。
その金額は、専任の担当者が付く大企業向けの水準です。
中小企業向けのパッケージ型なら、50台でも月4万円〜8万円台から始められます。
この記事では、当社で取り扱う6つのサービスを、10台・30台・50台・100台の年額で並べ、何が違うから値段が違うのかを整理します。
この記事の要点
- MDRの値段の差は、「どこまでやってくれるか」の差です。通知だけ/隔離まで/原因調査と完全な排除まで、の3段階で値段が上がります。
- 30台の年額は、みまもりパック27万円・データお守り隊36万円・CrowdStrike約40万円・ウイルスバスター マネージドXDR 43万2,000円・Sophos MDR約59万円・Sophos MDR Plus約86万円が目安です(税別・定価ベース)。
- Sophos MDRは2026年8月1日に名称が変わりました。旧「MDR Essentials」は「Sophos MDR」、旧「MDR Complete」は「Sophos MDR Plus」です。古い見積書の名前に注意してください。
- 夜間・休日に人を置いて自社で監視すると、一般に年2,000万円以上かかります。中小企業にとってMDRは「人を雇う代わり」の費用と考えると判断しやすくなります。
- 安さだけで選ぶと、「Windowsしか守れない」「最低10台から」「連絡が英語」といった条件で後から困ります。台数と端末の種類、社内の体制から逆算して選びましょう。
そもそもMDRとは?EDRやウイルス対策ソフトと何が違う?
ウイルス対策ソフトは「怪しいものを入れない」ための道具、EDRは「入られたあとに何が起きたかを記録して知らせる」道具です。
MDR(Managed Detection and Response)は、そのEDRが出す警告を24時間365日、専門家が代わりに見て、必要なら端末を隔離するところまで対応してくれるサービスです。
| 種類 | 役割 | 誰が判断するか |
|---|---|---|
| ウイルス対策ソフト(EPP) | 既知・未知のマルウェアを入れない | ソフトが自動で判断 |
| EDR | 入られた後の動きを記録し、怪しい動きを知らせる | 社内の担当者が判断して対応 |
| MDR | EDRの警告を専門家が監視し、隔離・調査まで行う | 外部の専門家が判断して対応 |
EDRを入れても、夜中に出た警告を朝まで誰も見なければ、その間に被害は広がります。
ランサムウェア攻撃の88%は夕方・夜・週末に始まる、という調査もあります(Sophos調べ)。
「警告を見る人」をお金で買うのがMDRです。
▶ 関連記事:EDRとは?ウイルス対策ソフト(AV)・NGAVとの違いと、被害企業の88%がAVを入れていたという現実【中小企業向け】
MDRの値段は何で決まる?「どこまでやってくれるか」の3段階
同じ「24時間監視」と書かれていても、やってくれる範囲はサービスによってかなり違います。
値段の差は、ほぼこの範囲の差です。

| 段階 | やってくれること | 社内に残る仕事 | 当社取扱の例 |
|---|---|---|---|
| ① 監視と通知 | 24時間監視し、危険を見つけたら知らせる・駆除を支援する | 通知を受けてからの判断・指示 | PCセキュリティみまもりパック/CrowdStrike(脅威ハンティング) |
| ② 監視と封じ込め | 危険な端末を自動または遠隔で切り離し、被害の広がりを止める | 原因の調査と復旧の段取り | SentinelOneデータお守り隊/ウイルスバスター マネージドXDR/Sophos MDR |
| ③ 本格的な対応 | 原因の調査、攻撃者の完全な排除、再発防止までを時間制限なしで行う | 経営判断と社外への報告 | Sophos MDR Plus |
中小企業の多くは、②の「封じ込めまでしてくれる」段階を目安にすると過不足がありません。
①は安い反面、夜中の通知に誰が対応するかを決めておく必要があります。
③は、取引先や個人情報を多く預かっていて「何が起きたかを説明できないと困る」会社向けです。
料金の出し方は3タイプある
| タイプ | 中身 | 向いている会社 |
|---|---|---|
| ライセンス込み一体型 | ウイルス対策・EDR・監視が1台いくらでまとまっている | これから入れる会社。当社取扱の大半はこのタイプ |
| 監視だけ別契約型 | すでに入っているEDRの上に、監視サービスだけを載せる | 他社EDRを導入済みの会社(Sophos MDRは350以上の他社製品と連携できる) |
| 時間帯限定型 | 夜間・休日だけ、または平日日中だけを監視する | 日中は社内で見られる会社 |
10台・30台・50台・100台だと、年間いくら?
当社で取り扱う6つのサービスを、パソコンの台数別に年額で並べました。
計算は「1台あたりの月額(または年額)×12か月×台数」で、税別・定価ベースです。
| サービス | 1台あたり | 10台 | 30台 | 50台 | 100台 |
|---|---|---|---|---|---|
| PCセキュリティみまもりパック | 月750円 | 90,000円 | 270,000円 | 450,000円 | 900,000円 |
| SentinelOneデータお守り隊 | 月1,000円 | 120,000円 | 360,000円 | 600,000円 | 1,200,000円 |
| CrowdStrike Auto-bid | 月1,104円 | 132,480円 | 397,440円 | 662,400円 | 1,324,800円 |
| ウイルスバスター マネージドXDR | 年14,400円 | 144,000円 | 432,000円 | 720,000円 | 1,440,000円 |
| データお守り隊+Completeオプション | 月1,660円 | 199,200円 | 597,600円 | 996,000円 | 1,992,000円 |
| Sophos MDR | 年19,660円〜 | 196,600円〜 | 589,800円〜 | 983,000円〜 | 1,966,000円〜 |
| Sophos MDR Plus | 年28,760円〜 | 287,600円〜 | 862,800円〜 | 1,438,000円〜 | 2,876,000円〜 |
50台で月額に直すと、みまもりパック約3万7,500円、データお守り隊5万円、ウイルスバスター マネージドXDR6万円、Sophos MDR約8万2,000円です。
「50台で月10万〜20万円」という一般的な相場より、かなり低い水準で始められることが分かります。
▶ 関連記事:エンドポイントセキュリティの費用はいくら?EPP・EDR・MDRの料金相場と補助金で抑える方法
6つのサービスは、何が違う?
| 項目 | みまもりパック | データお守り隊 | CrowdStrike | ウイルスバスター マネージドXDR | Sophos MDR / MDR Plus |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額目安(1台) | 750円 | 1,000円〜1,660円 | 1,104円 | 1,200円(年14,400円) | 約1,640円〜2,400円 |
| 対応の段階 | ①監視・駆けつけ | ②封じ込め | ①〜②(人による脅威ハンティング) | ②封じ込め・初動支援 | ②〜③(Plusは時間制限なし) |
| 守れる端末 | Windows PCのみ | PCのみ(スマホ・サーバーは対象外) | PC・スマホ(EDR for Mobile) | Windows/Mac | PC・サーバー・他社製品も連携 |
| 最低台数 | 1台 | 1台(30台以上で値引き) | 10ライセンス | 1台 | 1ユーザー |
| 保険・保証 | サイバー保険が自動付帯 | サイバー保険(最大50万円) | — | — | Plusは最大100万米ドルの侵害保証 |
| 連絡の言語 | 日本語 | 日本語(SOCが導入支援) | 日本語 | 日本語 | 原則英語(日常運用は当社が日本語で支援) |
| 詳細 | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
PCセキュリティみまもりパック:とにかく安く、任せきりにしたい会社
月750円・1台から契約でき、24時間の監視と、必要な場合はエンジニアが駆けつけてマルウェアを駆除してくれます。
サイバー保険も自動で付きます。
ただしWindowsのみで、EDRの詳しい記録や管理画面での細かい設定は自社でできません。
SentinelOneデータお守り隊:封じ込めまで任せたい中小企業の標準
AIが24時間監視し、危険な動きを止めて端末を隔離し、ワンクリックで元に戻せます。
Controlオプション(月1,100円)を付けると、SOCがパソコンを遠隔操作して対処してくれます。
英語の画面が多い点と、AI検知ゆえに業務ソフトを誤って止めることがある点は、導入時に調整が必要です。
▶ 関連記事:SentinelOne(センチネルワン)とは?評判・メリット/デメリット・料金プランと中小企業に必要かをわかりやすく解説
CrowdStrike:軽さと人の目の監視を重視する会社
動作が軽く、EDRに加えて専門家による脅威ハンティング(攻撃の痕跡を人が探しに行く監視)が付いています。
最低10ライセンスからのため、10台未満の会社では割高になります。
攻撃者の排除まで任せる「Falcon Complete」は別料金(要見積り)です。
▶ 関連記事:CrowdStrike(クラウドストライク)とは?評判・メリット/デメリット・料金と中小企業に必要かをわかりやすく解説
ウイルスバスター マネージドXDR:国産の安心感と月次レポートが欲しい会社
ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービスにEDRと監視を付けたプランで、遠隔での隔離、初動対応の支援、月次レポートまで含まれます。
連絡はすべて日本語で、社内や取引先への報告資料を作りやすいのが強みです。
▶ 関連記事:ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス(VBBSS)とは?プラン・対応OS・料金とオンプレ版からの移行を中小企業向けに解説
Sophos MDR/MDR Plus:サーバーや他社製品までまとめて任せたい会社
世界8拠点のSOCで100人以上の専門家が監視し、平均38分で対応します(Sophos発表)。
パソコンだけでなくサーバー、ファイアウォール、Microsoft 365などもまとめて監視でき、すでに使っている他社のEDRとも連携できます。
MDR Plusは原因調査から完全な排除までを時間制限なしで行い、最大100万米ドルの侵害保証が自動で付きます。
担当チームからの連絡は原則英語のため、日常の運用は当社が日本語で間に入ります。
Sophos MDRの「Essentials」「Complete」はどうなった?
Sophos MDRは、2026年8月1日に名称が変更されました。
中身と型番(SKU)は変わっていません。
| 2026年7月まで | 2026年8月1日から | 主な違い |
|---|---|---|
| Sophos MDR Essentials | Sophos MDR | 24時間の監視・脅威ハンティング・封じ込め |
| Sophos MDR Complete | Sophos MDR Plus | 上記+根本原因分析・時間制限なしの対応・専任の対応リーダー・侵害保証 |
以前の見積書やカタログには旧名称が残っていることがあります。
更新や追加のときに名前が違っても、同じサービスなので慌てる必要はありません。
▶ 関連記事:SentinelOneとSophos(ソフォス)は法人ならどっち?料金・台数別の費用・EDRと24時間監視の違い
自社で24時間監視すると、いくらかかる?
夜間・休日も含めて24時間365日の監視を自社で回すには、交代制で一般に4〜5人の担当者が必要です。
セキュリティの分析ができる人材の人件費は1人あたり年600万〜1,000万円が一般的な水準で、監視の仕組み(SIEMなどの道具)の費用も別にかかります。
| 方法 | 30台の会社の年間費用(目安) | 夜間・休日 |
|---|---|---|
| 自社で24時間監視 | 2,400万円以上(人件費のみ) | 交代制で対応 |
| 自社でEDRだけ運用 | EDR費用のみ(担当者の残業は別) | 実質、翌朝まで誰も見ない |
| MDRに任せる | 約27万〜86万円 | 専門家が対応 |
中小企業にとってMDRは、「セキュリティ担当者を何人も雇う代わり」の費用です。
担当者が1人しかいない会社では、その人が休んだ日や退職した日に守りが止まらないことも大きな価値になります。
▶ 関連記事:ひとり情シス・情シス不在の会社はセキュリティをどう回す?優先順位・費用・外部の使い方【中小企業向け】
料金表に出てこない「あとから困る」条件は?
| 確認すること | なぜ大事か |
|---|---|
| 守れる端末の種類 | Windowsだけのサービスでは、Mac・サーバー・スマホが監視の外に残る |
| 最低契約台数 | 10台からのサービスは、5台の会社でも10台分を払う |
| 連絡の言語と時間帯 | 英語の連絡を夜中に受けても、社内で判断できなければ意味がない |
| ログの保存期間 | 調査や報告に必要なログが数か月で消えると、後から原因を説明できない(Sophosは標準90日、365日に延長可) |
| 更新時の価格 | 初年度だけ割引のサービスは、2年目以降の金額で比べる |
| 事故のときの追加費用 | 封じ込めまでは料金内でも、詳しい調査は別料金のことが多い |
▶ 関連記事:セキュリティログの保持期間は6か月で十分?主要製品のデフォルト保持期間と延長オプションを徹底比較
▶ 関連記事:マルウェア感染調査(フォレンジック調査)とは?費用相場と調査会社の選び方【中小企業向け】
結局、うちはどれを選べばいい?
| 会社の状況 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| PC10台以下・Windowsのみ・とにかく安く | PCセキュリティみまもりパック | 1台月750円・駆けつけと保険付き |
| PC30台前後・夜間の封じ込めまで任せたい | SentinelOneデータお守り隊 | 月1,000円で隔離と復旧まで。30台以上で値引き |
| 日本語の報告書で取引先に説明したい | ウイルスバスター マネージドXDR | 月次レポートと初動支援が標準 |
| スマホも含めて軽く守りたい・10台以上 | CrowdStrike | 軽さと人の目の脅威ハンティング |
| サーバーや他社製品もまとめて任せたい | Sophos MDR | IT環境全体を横断して監視 |
| 個人情報を多く預かり、事故の説明責任が重い | Sophos MDR Plus | 原因調査から完全排除まで。侵害保証付き |
他社の製品も含めて横並びで比較して選びたい方は、法人向けセキュリティソフト7社一括比較もあわせてご覧ください。
▶ 関連記事:セキュリティ運用は外部に任せられる?MSS・SOC・MDRの違いと費用相場・選び方【中小企業向け】
▶ 関連記事:MDRサービス徹底比較|CrowdStrike Falcon Complete vs Sophos MDR vs SentinelOne Vigilance
補助金でMDRの費用は抑えられる?
MDRのようなクラウド型のセキュリティサービスは、デジタル化・AI導入補助金の対象になり得ます。
通常枠は補助率が原則1/2(小規模事業者は条件により最大4/5)、セキュリティ対策推進枠は5万〜150万円(小規模事業者2/3・中小企業1/2)で、サービス利用料は最大2年分が対象です。
交付申請には、SECURITY ACTIONの自己宣言IDとGビズIDが必要です。
▶ 関連記事:セキュリティ対策の費用は補助金で抑えられる?デジタル化・AI導入補助金2026の対象・補助率・申請の流れ【中小企業向け】
よくある質問
Q. 10台未満の会社でもMDRは導入できますか?
A. できます。
PCセキュリティみまもりパック、データお守り隊、ウイルスバスター マネージドXDRは1台から契約できます。
CrowdStrikeは最低10ライセンスからなので、少人数の会社には割高です。
Q. いま使っているウイルス対策ソフトは解約が必要ですか?
A. 一体型のサービスに切り替える場合は、二重に入れると動作が重くなるため、既存のソフトは原則として外します。
他社のEDRをそのまま使いたい場合は、監視だけを載せられるSophos MDRを検討してください。
Q. MDRがあればサイバー保険はいりませんか?
A. 別物です。
MDRは被害を小さくするサービスで、損害賠償や営業停止の損失は補ってくれません。
データお守り隊やみまもりパックの付帯保険、MDR Plusの侵害保証で足りない部分は、サイバー保険で備えるのが一般的です。
Q. MDRに任せれば、社内の担当者は不要になりますか?
A. 監視と封じ込めは任せられますが、「業務を止めてよいか」「取引先にどう説明するか」といった判断は社内に残ります。事故のときに誰が判断するかだけは、あらかじめ決めておいてください。
Q. サーバーも守れますか?
A. サービスによります。データお守り隊とみまもりパックはパソコンが対象です。サーバーも含めたい場合はSophos MDRが候補になります。
Q. 試してから決められますか?
A. サービスによって評価版や導入前の検証が用意されています。台数と端末の種類をお知らせいただければ、当社で最適な組み合わせと試算をお出しします。
▶ 関連記事:サイバー保険は本当に必要?補償範囲・保険料相場・選び方を徹底解説
▶ 関連記事:EDRの費用はいくら?台数別(10・30・50・100台)の料金試算と「監視付き」の違い
まとめ
MDRの費用は、中小企業向けのパッケージなら1台あたり月750円〜2,400円前後で、30台の会社なら年27万〜86万円が目安です。
値段の差は「通知まで」「封じ込めまで」「原因調査と完全排除まで」という対応範囲の差で、多くの中小企業は封じ込めまでしてくれる段階が目安になります。
Sophos MDRは2026年8月1日に「MDR」「MDR Plus」へ名称が変わりましたが、中身と型番は同じです。
守れる端末の種類、最低台数、連絡の言語、ログの保存期間を確認し、全台を同じ水準で守れる組み合わせを選んでください。
この記事の対策に使える当社取扱製品
| Sophos MDR(料金・機能) | SentinelOneデータお守り隊(料金・機能) |
| ウイルスバスター マネージドXDR(料金・機能) | CrowdStrike(料金・機能) |
| PCセキュリティみまもりパック(料金・機能) | マルウェア感染調査サービス(料金) |

株式会社アーデント 代表取締役。2006年にオフィス専門不動産会社アーデントを創業。その後、オフィス賃貸仲介、ワークプレイス作りに10年以上携わり、合計500社以上のオフィス移転をサポート。2018年よりクラウドPBXを中心にネットワーク、通信分野を専門に400社以上の電話、ネット環境づくりをサポート。2022年より100以上のクラウドサービスの販売を開始。
デジタル化・AI導入補助金を使って、150社以上にクラウドツールを提供。IT活用による業務改善のDXコンサルを提供。ノーコードツールを使ったExcelやAccessからの基幹システム移行によるDX実績多数。サイバーセキュリティ対策の導入も50社以上を担当実績あり。
アマゾンで出版している書籍はこちら!
「AppSheetで作る中小企業の基幹システム」 ~Excel限界からの脱出。GoogleWorkspaceを使って、失敗しない業務アプリ導入を解説~
「Google Workspace完全活用マニュアル」 ~Google Workspaceをフル活用する方法を徹底解説!~
amzn.to/3w5zWfT
「中小法人向け サイバーセキュリティ完全ガイド」~サイバーセキュリティ対策で、特に中小企業が 守るべきポイントを網羅!~
amzn.to/3Y9Nm5n